2022. 1月TNR

2020年12月、捕獲器の横に座るものの
捕獲器には入らなかった猫さん

まそっくりの子供を産んでいました。
今年は、餌やりさんの誘導もあり、すんなり捕獲できました。
すんなり捕獲できたのですが、
ママ猫は口内炎が酷くて、手術ができなかったです。
術後、口内炎の部分を触るのか?出血があり🩸写真に撮ることはできませんでした。

リターンの時、餌やりさんには事情を説明しました。
話を聞いた餌やりさんは
「お薬もあげれる、餌も食べやすいものに変える」と、仰ってくださって、ありがたいです。

餌やりさんに感謝です。

猫たちと一緒に、長生きしてほしいです✨✨

鍵尻尾

🐾 私たちの活動について 私たちは、個人ボランティアが協力して活動しています。 TNR(不妊・去勢手術)活動を行う中で、保護猫の数が増え、 猫たちは鍵しっぽシェルターで暮らしています。 主に、「ぺっとのおうち」を通じて里親様を探しています。 私たちは、人間も動物も共に暮らせる地域であり続けるために、 できることを一つずつ、これからも続けていきます。

0コメント

  • 1000 / 1000