おかえりコジロー

横隔膜ヘルニアの手術を決めたものの、少し手術日が伸びてしまっていたコジロー。

容態が急変、夜中に入院し、手術になりました。
手術は成功したものの、食欲が無く、直ぐには退院できず。
心配していましたが、先日、無事退院となりました。

先生の説明では、「癒着があったので、この子は交通事故が原因かも知れない。このまま食欲が戻れば大丈夫ですよ。」ということでした。
戻ってきたコジロー
チョビさんに何やら挨拶
男同士、なんかあるのでしょう(勝手に妄想)
戻ってきた時、少し風邪っぽかったのですが、食欲も戻り、相変わらずの人懐っこさ。


コジローの首
サイズが合わない首輪部分、毛が生えていません。

鍵尻尾

🐾 私たちの活動について 私たちは、個人ボランティアが協力して活動しています。 TNR(不妊・去勢手術)活動を行う中で、保護猫の数が増え、 猫たちは鍵しっぽシェルターで暮らしています。 主に、「ぺっとのおうち」を通じて里親様を探しています。 私たちは、人間も動物も共に暮らせる地域であり続けるために、 できることを一つずつ、これからも続けていきます。

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